« 人生の逆転ホームランはいかにして打つか | トップページ | わからない問題でもすぐに答えを見ない取り組みの活かし方 »

2016年2月13日 (土曜日)

ちょっと遠いがユーティリティーな巨大施設

今日は堺にある施設ビッグバンの紹介です。
私の自宅からは結構遠く、交通費も結構かかるのであまり利用しないのですが冬の寒い時期には貴重な巨大屋内施設です。
入ってすぐロッカーがあるので余計な荷物はすべてロッカーに預けてエレベーターで4階へ。
4階は昭和の雰囲気を醸し出す空間で様々な遊戯具で遊ぶことができます。
S_2
ここから上は巨大なアスレチックになっており、運動好きの子どもはここだけで1日遊べそうです(現在は工事中)。3階は巨大な生き物のエリアでここもいろいろ体を動かすことができます。
S_3S_4
2階では様々な体験教室を受講できたり、1階では紙芝居や人形劇などを楽しむことができます。
S_5
そして、第1日曜日のみの特典で、壊れたおもちゃを無料で修理してもらえるコーナーがあり、うちの子もプラレールをあっという間に修理してもらいました。S_1
やや残念なのは食堂が今ひとつなこと。しかし、広い休憩スペースがあるので、ほとんどの入場者はお弁当持参で休憩スペースで食べていました。
近所に住んでいない限り定期的に通う施設ではありませんが、使い道は多様で、今後も時々利用することになりそうです。

|

« 人生の逆転ホームランはいかにして打つか | トップページ | わからない問題でもすぐに答えを見ない取り組みの活かし方 »

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ちょっと遠いがユーティリティーな巨大施設:

« 人生の逆転ホームランはいかにして打つか | トップページ | わからない問題でもすぐに答えを見ない取り組みの活かし方 »