2018年6月19日 (火曜日)

Appeal is important but what we have to do first is..

Although it is not tough as US, it is stiff for Japanese lawers to survive.  There are too many lowyers in Japan, so everyone try to appeal their strong field on various medium such as website, facebook and so on.
Of course, it is a common way to appeal our strong field, but I assume Japanese lawyers are not tring to polish our abilty adequately.  In order to be interested in customers, what is most important is not ability but appearance on advertisement.  Therefore, lawyers try to decorate their profile rather than endeavoring.  I think this is strange.
In order to get a enormous result, we have nothing but to try hard to get it.  So I now work hard in the field of financian accountant.  Those who forget it and persue a tiny result in a short run, may fall short of success I think.
To appeal others is important but we never forget to grow up before appealing ourself.
i hope you will have a nice time this week. 

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2018年6月18日 (月曜日)

アンテナを張ってアクシデントから逃げよ

先日、折りたたみ傘をさして帰宅していると、ゴロゴロと空が鳴り出しました。折りたたみ傘の柄は金属であったため、「雷が落ちたらヤバイ」と、急ぎ足で家に飛んで帰りました。もちろん、大阪の中心部であるため、高いビルや木はたくさんあり、現実的にはそうしたビル等を避けて人間に雷が直撃する可能性は限りなく0に近いのだろうとは思います。しかし、金属を持っている状態で雷を受けると即死のリスクがあるため、気にせざるをえませんでした。
雷が落ちる可能性は非常に低いですが、そのリスクは非常に高いため、これを無視することは愚策と言わざるをえません。これには異論は少ないでしょう。このセオリーを我々の生活に照らしてみると、我々は雷ほどではないにしても、様々なリスクにさらされています。高齢ドライバーの運転する車がいきなり突っ込んでくるリスク、路上強盗に襲われるリスク、電車で偶然隣に座った人がいきなり刃物を振り回すリスクなど枚挙にいとまがありません。もちろん、確率が低いという理由でこうしたリスクを無視するのは愚策です。
物を盗られて、犯人が見つかれば返してもらえるのであればかわいいリスクですが、雷や通り魔のように、生命のリスクに晒された状態では「回避」一択しかありませんので、いくらコストがかかっても回避確率を少しでもあげるのが最善策です。雷に関しては避雷針という回避手段があり、避雷針がなくても、人は平野を歩くのを避けて、自分より高い構築物や樹木などの近くを移動するのがセオリーになります。同様に、高齢ドライバーや通り魔対策としても、できる限り道路から遠いところや、高いところを歩く、単独行動を避けて集団で行動し、危険を察知したら一目散に逃げる、などいくつか回避策としてのセオリーはあるはずです。大事なのはこのセオリーを徹底して、自分の大事なのはいかなるコストを払ってでも守りきる意識です。
安全大国と言われても、高齢化・国際化が進むと、どうしても安全性は後退します。そうした場面で、油断せずに危険を察知するアンテナを張ってリスクから徹底して逃げる姿勢が、安らかな生活を過ごすために重要性を増しています。

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2018年6月17日 (日曜日)

砂浜の1つの遊具

今週の紹介は芦屋公園。阪神芦屋駅から南に長く伸びる公園です。この公園はテニスコートなど、大人のレジャー施設が充実していますが、その南端に遊具エリアがあります。
いろんなところから上り下りできる複合遊具は1つでも長く遊べます。
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縄エリアを登るのはバランスや腕の力も必要で、非常に良い体育の機会になります。
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縄土管を下るのはなかなか他の公園ではなく、いろいろ考えて手足を動かす必要があります。
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今度は裏手から上ります。あちこちから登ったり降りたりできるのが複合施設で遊ぶ醍醐味です。
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公園自体は駅前ですが、この遊具までは結構遠く、また、1つだけのため、この公園だけ目当てにすることはあまり合理性がありませんが、ここまで来ると、芦屋市総合公園まであと少しで、もう少し歩こうという気になれます。芦屋市総合公園へは駅からバスも出ていますが、歩いていって、この公園で少し休んでさらに歩いていく、というのも、この季節気持ちがよいルートです。

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2018年6月16日 (土曜日)

ジムのセグメンテーション

私は今流行りの24時間オープンのコンパクトなジムに所定の休養日以外は毎日通っています。ジムの大手はプールやエアロビクス教室などメニューが充実していますが、月額が1万円を超えてしまいます。そのような不要なメニューをなくし、空いた時間に気楽に行けるコンパクトなジムは月額が8000円程度に抑えられますので、そちらを選んだわけです。
今、こうした形態のジムが流行っているのは必然です。ジム利用者の大半はダイエットやボディメークが目的で、プールやエアロビクスはその手段ではありますが、水着などの準備や洗濯も面相臭く、決して必要なメニューではありません。実際、私の通っているジムでは、大半の人が軽く筋トレをした後、ランニングまたはウォーキングマシンで汗を流して帰ります。ダイエット活動の便と費用を考えれば、この形態の方が良いに決まっています。
ジムの選択基準は要はコストパフォーマンスです。あまり使わない施設が充実して高いところや、会員が多すぎて思うように運動できないようなジムは敬遠されていきます。ジムの利用者の大半は、目的はダイエットで共通していますが、そのためにどのような活動を求めるかは人によって異なるため、できる限りその目的を細分化し、一定のグループに共通するニーズを適切な価格で提供していくことがこれからのジム設計に求められるのでしょう。
私はジムでこうした有酸素運動系のマシンは一切使いません。ひたすらウェートトレーニングをするだけで、ベンチプレスやスクワット台を使うのに不便を感じたことはありませんが、ダンベルエキササイズをする際に、やたらと自分のテリトリーを主張する人がいて、隅っこで周囲に気を使いながら運動せざるをえない時があるのがやや不満です。おそらく私のような筋肥大化(およびそれに伴う基礎代謝アップ経由のダイエット)目的の利用者も多く、そうした人には、さらにランニング等のマシンを削減してコストをさげて欲しいというニーズがあります。
ジム利用者の多数派が純粋なダイエット目的である以上、こうした有酸素運動マシンを置かないジム経営は簡単ではないのでしょうが、今のメジャーになりつつある24時間オープンジムの中でも、ウェートトレーニング施設をより充実させるところや、有酸素運動マシンをより充実させるところなどさらに、お客のニーズに沿った細分化は進んでいくと思います。
ジムでの運動は長く続けてこそ成果につながります。今後ますますニーズに応じた細分化がなされる中で、家からの近さばかりではなく、その施設の内容が自分がやりたい運動に照らしてコスパが見合っているかという観点で検討して、長く続けられるベストマッチなジムと契約すると、かけたコストに見合う満足が得られやすいのかと思います。

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2018年6月15日 (金曜日)

「後で楽するために」という意識の活用法

小中高生に「何で勉強するのか」と問うと、「大人になってから楽するため」と答える人が一定割合います。親が、「今勉強しておけば将来楽できるから」と言って勉強を勧めている姿が目に浮かびます。
この親の助言、普通に返答するなら「それは詐欺です。人生は常に努力し続けないとすぐに今のポジションは奪われてしまいます。今頑張って要職に就けば、そのあとに待っているのはさらなる努力の必要だけです」となります。しかし、この助言が全く的外れというわけではありません。
人生、ずっと努力しなければならないのは揺るぎない事実です。この事実を受け止められる人はいいですが、受け止められない人の方が多いでしょう。そうした人に、いかに努力し続けるモチベーションを提供するかが大事なポイントになります。同じ課題を早めにやる人と、遅めにやる人とでは前者にアドバンテージが生じます。それは自身であったり、残った時間の使途の自由というかたちで現れますが、前者が必ず有利な条件に立ちます。そうすると、「もっとリードを広げよう」とか、「私は実は才能あるかも」と考えてもっと努力しようという考えに自然到達できる可能性が高まります。こうなれば、どんどん差は開いていくもので、おそらく未成年者の差同士はこうしたちょっとした意識をするチャンスの有無という些細な事象から生じているのではないかと思います。
努力し続けるためにはそれなりの動機づけが必要です。私は成長した自分を想像するだけでワクワクして上を向いて歩けますが、そうでない人には、「後で楽するため」という間違いを呈してでも早めに努力させて、そこから自身や意欲をかきたてていくことが1つのセオリーなのかもしれません。

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2018年6月14日 (木曜日)

相手を動機づけない

どんな優れた人または組織であっても、すべてに100%の状態で臨むことはできません。野球の投手は一球入魂はできても百球入魂はできないため、試合の中でどこかで雑な投球、甘い球が来ます。逆転の一手はこのチャンスをいかに活かせるかが鍵になります。
さらに逆転の可能性を増すためには、このチャンス、すなわち相手が全力でない状態をいかに広げるかが大事です。人は長い時間集中できませんし、楽をしたがりますので、「この相手なら80%で十分」と油断してくれると、甘い対応が増えてきます。
では優れた人は相手をどう捉えるのでしょうか。適当に直感で考えるケースもありますが、特にその分野でトップクラスの人であればあるほど、綿密に直近のデータを検討して、「ここは多少抜いても勝てる」と判断した相手に力をセーブします。こうした相手には、「この相手は手強いから気を抜けない」という集中の動機づけを行わないことが重要になります。
実力で相手を上回るのが勝負の基本ですが、どうしても上回れない場合、下手に背伸びするのではなく、弱いふりをして相手を油断させることも選択肢の1つとして考えるべきです。弱いふりまでしなくとも、相手のモチベーションを無駄に煽ることなく、100%でないうちにリードを奪っておくという作戦は弱者側のセオリーともいえるでしょう。
長い時間の中で1つの勝負にのみこだわることは得策ではありませんが、もしどうしても負けられない戦いがあるのであれば、相手には弱みを見せて、相手の見えないところで強みを磨くことが1つの戦略になるでしょう。

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2018年6月13日 (水曜日)

サゲは明快、アゲは難解

アベノミクスに効果があったのか、という議論がありますが、「あった」でほぼ決着はついています。数年前に比べて企業の業績は間違いなく向上しているのは明らかだからです。企業がその利益を内部留保して賃金に還元しないため、個人レベルでは景気回復を感じられず、消費も思ったように増えていません。
では、この数年で企業の業績はどう変わったでしょうか。これには様々な観点がありますが、その1つは薄利多売からの脱却です。数年前は価格競争が熾烈でした。牛丼をはじめ、様々な業種が必死で安い商品を提供し、売上シェアを奪い合っていました。
これが、最近は商品の品質重視に移行しつつあります。マクドナルドなどは、数年前は安価商品しか売れずに業績が悪かったのですが、最近は高付加価値商品も売れるようになり、業績が回復しつつあります。
ここで、価格競争に突入するのは簡単です。徹底したコストカットをすれば良いだけで、「安い物」にニーズがあることは明らかで成果も期待できるからです。しかしコストカットという面では外国が絡むととても太刀打ちできません。日本人中心で日本企業の強みを生かすためにはどうしても付加価値で勝負せざるをえません。
安売り競争から高付加価値路線に転換するのは簡単な話ではありません。その企業独自の付加価値を開発したとしてもそれが売れる保障はなく、失敗すれば大損のリスクがつきまといます。かといって、先行する売れ筋商品のマネをすれば少なくとも着実に利益が得られるというわけではありません。成功するためにはそれなりにコストをかけて調査や開発を行い、売れるという確信のもとに投資に踏み切らなければいけません。ここ数年で成長した企業はおそらく多かれ少なかれこうした英断の結果なのでしょう。
安売り競争は後追いで先行者のパクリでできるかもしれません。しかし、景気回復期の、新しい付加価値先着競争は、それなりに覚悟を決めて必死に取り組まなければ成果をあげられません。
今、一部でも企業が成長しつつあるのは、そうした努力が実っているということであり、心強く感じるとともに、より伝播していってほしいと思います。

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2018年6月12日 (火曜日)

The necessary condition to be wealthy

Most of us wish to be wealthy.  But what is wealth?  Is it money? Is it many goods?
I assume that wealth is accepted by our heart, so wealth may be a kind of emotion.  In order to feel wealthy, we have to establish wealthy human relations because we live in human sociaty.
Living in human sociaty, we give and take various goods, memories and eomotion each other.  If we want to feel wealthy, we should try to provide wealthy goods, memories or emotion to our surroundings.  As a consequence, we will be provided various wealthy experiences from our surroundings.
Each person has his or her original experience or skill to make others happy.  We exchange various things in human society to be wealthy.  Therefore, in order to feel wealthy, we should provide our original outstanding thing and get other outstanding thing from others.
I hope you will have a nice time this week.

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2018年6月11日 (月曜日)

相手を快適に過ごさせること

「物」の余ったこの時代では、人が求めるのは「物」本体ではなく、付随サービスに移行しつつあります。その中でも、特に「快適さ」はどの分野でも非常に重宝されるサービスです。
商品を売る際に最も重視されるのは品質で、次に購買の快適さが重視されます。価格はこれらを総合してコストパフォーマンスが良いかという観点で最終チェックされますので、結局は価格が最も重要なのかもしれませんが、価格はあくまで最終判断材料であるため、商品を売るためにはまずは商品をサービス含みで作り上げ、その商品にいくらの価格をつけるかを考えるべきです。
購買の快適さを追求するためには、集合小売店で複数の店舗の商品を一括で精算できるシステムの導入や、ネット販売などの手段があります。快適さが望まれるこの時代に商品を売るためには、できる限り精算・決算を単純化することが肝要ですが、ネット販売に依存しすぎて多額の手数料をとられて利益率を悪化させるのは問題で、バランスを図ることも大事です。
さて、これは商品を売る場面だけでなく、自分を売り込む場面でも同様に考えられます。圧倒的な品質(人におきかえると魅力や能力)がない場合、周囲の人間は一緒に過ごす快適さで誰と一緒に活動するか決めます。話自体が面白い人よりも、やりとりの間の取り方がうまい人。能力が高く役に立つ人よりも、困った人をうまく扱える人。の方が周囲にとっては快適に過ごすことができて重宝し、したがって人気が出て知り合いが増えていきます。
商品設計も自分設計もまずは優れた機能を備えることが第一です。しかし、そこに目に見えるはっきりした差がないのであれば、いかに周囲の人を快適に過ごさせるかを考えることが周囲の評価を得る大事な観点です。

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2018年6月10日 (日曜日)

吹田4公園の4つ目

久しぶりに吹田シリーズ。今日は千里山東にちご公園です。小さい公園ですが、不思議な大型遊具が目をひく公園です。
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これは滑り台ではなく登り台。
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縄の橋もスリルを引き出す魅力的な遊具です。
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こういう一見よくわからない遊具は子どもの発想を引き出していろいろな形で遊ぶことができます。
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吹田シリーズは、阪急吹田駅から、片山公園→片山北公園→佐井寺南が丘公園、そしてこの公園をめぐって千里山駅から帰る(逆パターンもあり)順で4つの公園を満喫して帰ります。日が長くなってきているこの季節は、このように複数の公園を回って遊び倒すのが日曜日の定番です。






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